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母の日ギフトもう決めましたか?

2018.05.05

こんにちは!寝屋川店のスタッフです(^^)/

5月13日は母の日です。

母の日といえば、カーネーション。

日頃の感謝の気持ちを伝え、カーネーションを贈る習慣がありますよね。

この習慣はどこではじまったのかご存知ですか?

母の日カーネーション

母の日とカーネーション

母の日は、日にちは違いますが、世界各国で設けられている記念日です。

その起源は、アメリカのウェストバージニア州の女性、アンナ・ジャービスの亡き母の追悼する会で、母が好きだった白いカーネーションを参加者に配ったこと。

この会に感動した人々が働きかけ「母の日」は2年後にウェストバージニア州で認定、4年後には、アメリカの祝日としてアメリカ大統領ウィルソンが5月の第2日曜日を定めました。

日本で行われるようになったのは、明治末ごろ。

きっかけは、アンナが青山学院に送った手紙で、その手紙に感銘を受けた女性宣教師の働きかけで母の日は普及しました。その後、森永製菓が「森永母の日大会」を開催したことで、徐々に全国に広まりました。

 

カーネーションの花言葉

カーネーションの花言葉は色によって違います。

赤…………「母への愛」「母の愛」「純粋な愛」「真実の愛」

深い赤…………「私の心に悲しみを」

白…………「私の愛情は生きている」「尊敬」

ピンク…………「感謝」「気品」「温かい心」「美しい仕草」

黄色…………「軽蔑」「嫉妬」

オレンジ…………「熱烈な愛」「純粋な愛」

青…………「永遠の幸福」

紫…………「誇り」「気品」

このように、カーネーションの中にはネガティブな意味を持つ色もあります。色合いだけで選ぶのではなく、花言葉も考えて贈ってみてはどうですか?

それから、もともとアンナが贈ったのは白いカーネーションでしたが、これはお母さんが亡くなっている場合。存命している場合は赤のカーネーションを贈るのが一般的です。

母の日ギフトのオススメは?

母娘

カーネーションにこだわらず、気持ちがこもっていればプレゼントは何でもいいと思います。最近では、食事、旅行といった“体験ギフト”とよばれるものも人気があります。モノではない素敵な時間や体験をプレゼントするというのも喜んでもらえるのではないでしょうか?

エステタイムでは母の日ギフトに脱毛をオススメしています。いつも家事や仕事に頑張ってくれているお母さんに感謝の気持ちをこめて、キレイをプレゼントされてはいかがでしょうか?

「一人で行くのは勇気がいる」という場合は、娘さんもご一緒にいかがでしょうか?親子ペアで通われているお客様もたくさんいらっしゃいます。

ぜひ、母の日を親子でキレイになるきっかけにしてみられてはどうですか?

まずは一緒に無料カウンセリングにお越しください!!