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改善しないお肌のくすみ!肌焦げが原因かも!?

2018.10.30

こんにちは!尼崎つかしん店のスタッフです(*^_^*)

今日は、甘いものがもたらす恐怖についてお話します。
と言っても、ダイエットの話ではありませんよ〜。甘いもの(糖質)がお肌のトラブルや老化の原因になるんです!!!

 

糖質による肌焦げ

糖質は大切な身体のエネルギー源。糖質がなければ頭も身体も働きません。

でも、身体のエネルギーとして使う量を超えて、過剰に摂り過ぎてしまうと、体内のタンパク質と結びつき、タンパク質を劣化させてしまうのです。この劣化したタンパク質は、AGEsといい、これが、身体のあちこちに溜まって、老化を加速する原因になるんです!!

皮膚の角質層やコラーゲン、エラスチンが糖化すると、肌の透明度が低下し、黄色くくすんで、シワが深く、ハリや柔軟性のないゴワゴワした肌になります。糖化によって抗酸化酵素(SOD)の機能も低下しりので、シミもできやすくなります。

この現象が肌の糖化肌焦げなんです!こんがり焼けたホットケーキと同じことがお肌の中で起こっているのです!

ホットケーキ

 

肌の糖化の予防法は?

血糖値を「上げ過ぎない」「上げた状態を保たない」ことが大切です。

①野菜を先に食べる

糖化を進めないようにするには、血糖値の上昇を抑えることが重要。食事やおやつを減らせば、血糖値は下がりますが、その分ストレスが溜まります。

そこで、食べる順番を変えてみましょう。

野菜から先に摂ると食物繊維の効果で、後から食べる糖の吸収を遅らせることができます。糖の吸収が遅いほど、血糖値の上昇はゆるやかになり、高血糖が続く時間を減らすことができます。

また、糖化を遅らすには、生野菜がいいそうです。

野菜サラダ

②GI値の低い食品を選ぶ

GI値とは、同じグラム数の炭水化物を摂ったとき、食後の血糖値がどれくらい上がるかを示す値です。

食品とGI値

同じ炭水化物でも、白米より、うどん、そばの方がGI値が低く、野菜では、にんじん、じゃがいもよりレタスやキャベツの方がGI値が低いというように、似たような食品でも数値に差があります。

毎食意識するのはしんどいので、3回に1回は意識するようにしてみてはいかがでしょうか?

③食後に軽い運動を

血糖値が最も上がるのは、食後1時間。この1時間に運動をすると血糖値を下げるのに効果的です。

理想は毎食後20〜30分のウォーキングですが、家事などの活動レベルで十分。少しずつ身体を動かすだけでも結果が出ます。

ウォーキング

糖化してしまった肌を改善するには?

抗酸化作用のある美容成分をしっかり肌に与えてあげましょう!

糖化したお肌にオススメなのが、フラーレン。フラーレンは抗酸化力に優れていて、なんとビタミンCの172倍!それに、AGEsの産出を抑制することも立証されています。

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