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夏の終わりに出てくる不調は「秋バテ」!?放っておくと、危険ですよ!!

2018.08.24

こんにちは!寝屋川店のスタッフです(^O^)

少しずつですが、暑さも和らぎ、朝晩は過ごしやすくなってきました。今年の夏は、暑かったので夏バテになった方も多かったのではないでしょうか。真夏に比べると、涼しくなってきたにも関わらず、何となく体調がすぐれないという方はいませんか。それは、「秋バテ」かもしれません。

コスモス

夏バテと秋バテの違いは?

夏バテとは、通常7~8月の真夏に起こる体がだるい、食欲がないといった不調が表れる症状のこと。秋バテは、涼しくなった9月以降に起こる夏バテと似た症状が出ることをいいます。

夏バテの原因は暑さなので涼しくなると回復してくるはずですが、秋バテは冷房冷えと内臓冷えが原因となるようです。

疲れた女性

◆秋バテになりやすい度チェック◆

□冷房が効いている部屋は快適に感じる
□冷たい飲み物が好き
□夏は湯船に浸からず、シャワーだけで済ます
□夏は素足でいることが多い
□紫外線対策を怠りがち
□家や職場の冷房の設定は25℃以下
□夏は冷やした果物をよく食べる
□胃腸は弱い方だ
□暑さ、寒さに弱い

3個以上当てはまると秋バテリスクが高くなります。秋バテは夏バテに比べて、自覚している人が少ないですが、放っておくと、自律神経の乱れから免疫や代謝に影響が出て、心筋梗塞や脳梗塞などになる可能性があるんですよ!

早めの「秋バテ」対策を!

少しでも秋バテかな?と感じた方は早めの対策をしましょう。

入浴は湯船に浸かる

眠る2時間ほど前に38~39℃のぬるめのお湯にゆっくりと浸かると、血行が良くなり、心身がリラックスモードに切り替わり、体力や胃腸機能の回復を助けてくれます。

冷房対策を

オフィスでは10月くらいまで冷房が入っています。温度設定を変えられない場合には、上着、カーディガンなどで室内外の温度差を調節しましょう。ひざかけ、靴下などで、下半身を冷やさないようにしましょう。

冷たいものは控えて、温かい食べ物を摂る

飲み物は常温のものを、食べ物は温かい食べ物を摂るようにしましょう。カラダを温める食材、ショウガ、ネギや疲労回復効果のあるビタミンB群、豚肉、納豆などがオススメです。

また、夏の胃腸疲れ回復のために、消化の良い食べ物をとるように心がけましょう。

豚のショウガ焼き

 

お肌も秋バテします!

夏のダメージがお肌にあらわれる時期も秋になってからです。夏に浴びた紫外線のダメージや冷房による乾燥のダメージに加え、「秋バテ」による自律神経の乱れや血行不良から肌トラブルも出やすくなります。

カラダの秋バテ対策に加え、お肌には乾燥を防ぐためにしっかり保湿を心がけましょう♪

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