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乾燥するのにお肌がテカテカ。もしかしてインナードライ?!

2018.06.01

こんにちは、枚方店スタッフです(^^)/
脱毛の施術前に必ず行う水分量チェック。
冬でもないのに、意外と水分量が低い方が多いんです。。。
今回は夏の乾燥についてお伝え致します(^ ^)

お肌をチェックしてみましょう!

  1. 口元はかさつくが、Tゾーンがテカる。
  2. 冷房が効いた室内にいることが多い。
  3. 夕方になると、メイクが崩れることが多い。
  4. 脂っぽいのに、肌が突っ張った感じがある。
  5. べたつくのが嫌だから、お手入れは化粧水だけで済ませている。
  6. 肌がゴワゴワして、化粧のノリが悪い。

あてはまるものはありませんか?
2つ以上当てはまれば、「インナードライ肌」の可能性が、、、、!!!

「インナードライ肌」とは?

乾燥肌

「インナードライ肌」とは、”肌の表面はしっとりしているのに、肌内部の水分が不足している状態”の肌ことです。
皮脂は過剰に分泌しているので、「脂性肌」と勘違いしている人も多いんですよ。
実は、女性の約5割がインナードライ肌なんだそうです。
肌は水分と皮脂のバランスが整っていると、バリア機能がきちんと働いています。
しかし、乾燥で角質層がみだれ、肌の水分が逃げてしまうと、バリア機能は低下。外部からの刺激を受けやすくなり、肌は皮脂を多く分泌して自分を守ろうとするんです。これが、「インナードライ」の状態です。
ターンオーバーがきちんと行えず、肌が敏感になり、シミやくすみ、しわなどの肌トラブルが起こりやすい状態になるんですよ!
もちろん、皮脂分泌が多いので、ニキビができやすく、毛穴が開きやすくなります。

怖いですよね((;゚Д゚)

「インナードライ肌」の原因は?

  • 加齢
  • 紫外線
  • 冷暖房による空気の乾燥
  • 睡眠不足
  • ストレス
  • まちがったスキンケア

これらが原因で角質層がみだれてしまうんです。

「インナードライ肌」の改善方法

  1. クレンジング、洗顔はやさしく
  2. 洗ったらすぐに保湿を
  3. 日中も保湿ケアを
  4. 栄養バランスの整った食生活
  5. 良質な睡眠
  6. 水分を取る
  7. 紫外線対策
  8. あぶらとり紙は使用しない

肌の内部の水分量が低いと脱毛の光は浸透にくくなり、結果、脱毛の効果はが上がらなくなります。脱毛中の人は特に紫外線対策と保湿を怠らずに美肌をめざしましょう♪

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