大阪・兵庫・京都・奈良の全身美肌スピード脱毛専門店エステタイム

毛抜きについて

 

自己処理での脱毛には、どうしても、様々なデメリットがついてきてしまいます。一見、手軽で便利、しかも、経済的に思える自己処理。しかし、一歩間違えると肌への負担など支障を及ぼす事も少なくありません。
そんな、自己処理の中でも、特に手軽で、しかも、カミソリなどに比べるときれいに自己処理を行う事ができる毛抜き。一見とてもいい方法に思える毛抜きでの自己処理ですが、実は、様々なデメリットが隠れていると言えるのです。

毛抜きで自己処理する場合の時間

毛抜きは毛の本数に比例して時間がかかる

毛抜きを利用し行う自己処理の場合、本数が少ない場所。例えば、眉毛などと言った少しだけの場合は、さほど、時間をかけることなく手軽に行う事ができる毛抜きでの自己処理ですが、その反面、広い範囲での自己処理を行う場合、1本、1本、毛抜きで抜いていく作業になる為、非常に時間がかかってしまいます。 その為、忙しい生活を送る人だけではなく、一般的に毛抜きでの自己処理には、時間がかかり過ぎて、続ける事ができないといったデメリットが存在します。   

毛抜きイメージ①

毛抜きで自己処理する場合の痛み

毛抜きは痛みを伴うお手入れ方法

毛抜きでの自己処理の場合、どうしても、痛みを伴う処理方法になってきます。
特に皮膚が薄い場所や弱い場所においては、我慢する事ができないほどの痛みを伴う事もあり、結局、痛くて、途中で諦めてしまうと言った場合も十分に考えられます。
その上、痛みを我慢して毛抜きを使用したとしても、その痛みに耐えた肌は、真っ赤になり、場合によっては、炎症を起こしてしまう事も考えられます

毛抜きイメージ②

毛抜きで自己処理する場合の埋没毛

毛抜きだと埋没毛になってしまう可能性大

自己処理の中で、一番、厄介だと言えるのが、埋没毛を作ってしまう事です。
埋没毛とは、皮膚の中に毛が埋まってしまう状態の事を指し、そのまま、皮膚の中で毛が成長していく症状になります。その為、見た目は、黒い点々が肌に出来たような状態になる事から、とても、きれいだという事は言えません。
その上、一度できてしまった埋没毛は、なかなか、自分で治す事ができず、無理やり、毛抜きで埋没毛を引き抜こうとした場合、細菌が侵入し、炎症を起こしてしまう場合も考えられます。
その為、埋没毛を毛抜きで取り除く行為は、非常に危険な行為になっています。

毛抜きイメージ③

毛抜きで自己処理する場合のまとめ

肌の負担や埋没毛を考えるとデメリットが多いお手入れ

以上のように毛抜きで自己処理を行う方法は、一見、その場では、きれいに処理を行う事ができたように思えても、肌への負担や時間、埋没毛の可能性などを考えると、決して、お勧めする事ができる処理方法だという事は言えず、デメリットの多い、自己処理になっていると言えるのです。

毛抜きイメージ④

お肌の負担を考えたらやっぱりエステでの脱毛が1番

エステならキレイに脱毛できるからお得な結果に

自己処理の脱毛をする事で発生するお肌への負担ですがエステタイムでの脱毛だとお肌のケアを行いながらの脱毛になります。そのため、美肌になりながら脱毛する事が可能です。
 
また、お肌の状態がいい状態でお手入れをする事で脱毛効率もあがりお手入れ期間も短くなります。